造り手としての技術を元に味わいのテーマを
再現する和の色シリーズ
静かに開いていく米の旨み
01を継ぐ低精白美山錦。
和の色と味わいを重ね合わせる「Color」シリーズ。
純粋さと上品な奥ゆかしさを兼ねた「白菫(しろすみれ)」は、
お米本来の旨みと澄んだ後味を両立させた一本です。
時が経つにつれて静かに引き出されていく、美山錦の魅力をお楽しみください。
<保管方法>
要冷蔵
<提供温度>
しっかり冷えた状態で(5度)
<グラス>
小ぶりのワイングラスで
低精白ながら清らかな味わいに、
時間とともに静かに開く表情を重ねるイメージで。
葵酒造として初めて醸造したUntitled 01に近く、ややドライ寄りに仕上げ、
料理にも寄り添える味わいに。
瓶での熟成はもちろん、グラスでスワリングしたり、
抜栓後時間をかけて飲むことで、風味の変化を楽しんでほしいお酒です。
【醸造責任者 阿部氏より】
初年度に手応えを感じた低精白。
お米が持つ力を活かしながら品のある味わいに仕上げるという、
葵酒造が扱っていくべきテーマだと感じています。
白菫は、美山錦の凜とした美しさをまっすぐに引き出し、
上品で奥ゆかしい味わいに仕上げていきます。
スペックにとらわれず、先入観なく楽しんでほしいお酒です。
【蔵元 青木氏より】
商品情報
| 原料米 | 長野県産 美山錦 |
|---|---|
| 原材料 | |
| 精米歩合 | |
| 日本酒度 | |
| アルコール度 | 13度 |
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